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アーティスト(ミュージシャン)
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1970年代、80年代は音楽界・ダンス界が著しい活気をみせた時代です。1960年代から70年代はビートルズ、ブリティッシュロック、グラムロック、アメリカンロックなどの「ロック」が全盛でしたが、同じ時期にディスコ・ミュージックやソウル・ミュージックも大変流行し、80年代にはヒップホップが流行しました。70年代80年代の音楽・ダンスは今日のあらゆる音楽・ダンスの基盤になっています。

お気に入り
No Generation Gap
2004年
チャー feat. AI
「StereoCaster」
チャー&布袋寅泰
「Sweet Home Chicago」
2007年(シカゴ)
クロスロード・ギター・フェスティバル
エリック・クラプトン&フレンズ
「Wonderful Tonight」
Eric Clapton
(エリック・クラプトン)
この二人のコラボレーションは面白い。

ライブバージョンもあります
この曲は、なんか、聴き終わると頭がスッキリしますね。 おおおおおおー!これはすごいメンバーです。エリック・クラプトン、ジョン・メイヤー、ジョニー・ウィンター、バディ・ガイなどなど。

世界の大御所ギタリストが一度にこんなにたくさん集まるのは珍しい!
黒のギター(ストラトキャスター)に、黒のスーツに、黒人のバックコーラスは渋いです。

同じようなパターンの映像として、
マライア・キャリーの「I'll Be There」、キャンディー・ダルファーの「Lily Was Here」があります。

カッコイイ
女性アーティスト
Orianthi((オリアンティ)
2007年(シカゴ)
クロスロード・ギター・フェスティバル
キャンディー・ダルファー
アムステルダムのライブ
(2008)
ロンダ・スミス
(2008)
アメリカのテレビ番組
ジェニファー・バトゥン
(1987)
マイケルジャクソンの日本公演のギタリストとして来日
オーストラリア出身の女性ギタリスト。
マイケル・ジャクソンのツアーにも参加。

オランダの女性サックス奏者
とにかく立っているだけでカッコイイ!歌も歌います。SONYのコマーシャルで彼女の曲「ピックアップ・ザ・ピーシズ」が使われていましたね。この曲はダンスでもよく使われます。踊らなくても、この人がサックスを持って立っているだけでカッコイ。
公式サイト
アメリカの女性ベーシスト
ベースギターがうなるうなる!ベースギターが主役になっています。ギタリストのソロのようなフレーズです。歌もうまい。
アメリカの女性ロックギタリスト
この人はカッコ良かったです!
マイケルジャクソンのレコーディングやコンサート、ジャフベックのコンサートなどに参加していました。
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海外のアーティスト 日本のアーティスト
★★Michael Jackson(マイケル・ジャクソン) - 歌だけでなくダンスも一流です
Jackson 5(ジャクソンファイブ)
The Jacksons(ジャクソンズ)
★★James Brown(ジェーム・ズブラウン)
Diana Ross(ダイアナ・ロス) - マイケルジャクソンに影響を与えたといわれていますが...
★Mariah Carey(マライア・キャリー) - 鳥がさえずるような美しい声の持ち主です。白人ですが、黒人のような感情的な歌い方をします。
Janet Jackson(ジャネット・ジャクソン) - 今から20年ぐらい前でしょうか、渋谷を歩いていたら、本屋さんの前に突然真っ黒なロールスロイスが停まり、車の中から黒服の黒人がたくさん降りてきたのでなんだろうと思ったら、最後になんと!ジャネット・ジャクソンが降りてきました。本物でした。本屋の店員さんに聞いたら、本屋の店頭で今からサイン会があるというので本を買って並びました。ところが、宣伝が行き届いていなかったのか、お客さんは僕を含めて20人くらいしか集まっていませんでした。ジャネットジャクソンはちょっと寂しそうでしたが、にっこり笑って記念撮影をしてくれました。その写真は今でも持っています。
Cheryl Lynn(シェリル・リン)
★★Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)1968〜1980 - 伝説のハードロックバンド

★★★Eric Clapton(エリック・クラプトン) - ギターの神様
★Jeff Beck(ジェフ・ベック) - 永遠のギター小僧。彼は、1975年に脱退したミックテイラーの代わりのギタリストとしてローリングストーンズから誘われましたが断りました。
★Jimi Hendrix(ジミー・ヘンドリクス) - 1970年薬物中毒により27才で死亡した伝説の黒人ギタリスト。興奮するとギターを壊すことで有名でした。
★★B.B. King(ビービー・キング) - あらゆるミュージシャンに影響を与えました
★★Buddy Guy(バディ・ガイ) - 至上最高の黒人ブルースマン
★★★Stevie Wonder(ステービー・ワンダー) - 盲目の天才作曲家、歌手
★★★★Char(チャー:竹中尚人) - 子供の頃から天才ギタリストとして有名で、中学時代にはすでにスタジオミュージシャンとしてプロの仕事をしていました。金子マリさんと「SMOKY MEDICINE」を結成し、その後ソロデビューした曲NAVY BLUE」が大ヒットし、テレビの歌番組にもよく出ていました。「JOHNNY, LOUIS & CHAR」、「PINK CLOUD」、「PSYCHEDELIX」を経て現在に至ります。1997年までは自らのレコードレーベル「江戸屋レコード」を運営していました。よっちゃん(野村義男)のギターの先生でもあります。とにかくカッコイイ!!最近、元BOOWYの布袋寅泰さんとブライアン・セッツァーとテレビ番組でギターの共演をしているのを観ましたが、相変わらず神様は健在ですね。昔はチャーさんとエリック・クラプトンのアルバムは全部持ってましたからね。チャーさんとエリック・クラプトンは、黒人ブルースが音楽のベースになっていること、ストラトキャスターが似合うこと、ギタリストなのにとても歌がうまいこと、映画スターのようにカッコイイことなど、共通点が多いですね。とにかく、私の永遠のアイドル(神様)です。 公式サイト




★チャーさんがジェフベックの「Sweet Sweet Surrender」を演奏している映像(テレビ番組)
★★チャートとTOTOのステーブ・ルーカサーのギターセッション。ステーブ・ルーカサーのギターがうなるうなる!
1998年にテレビ番組「ミュージックフェア」でチャーさんがPearlと共演して「迷信(スーパースティション)」を演奏した映像。ドラムはカーマイン・アピスです。
★Muddy Waters(マディー・ウォーターズ)- シカゴブルースの父。1983年死去。大学の頃、この人のレコード(ブルース音楽はレコード盤しかなかった)をたくさん集めて歌い方をよく真似しました。

1981年
ジョニーウィンターと共演。ジョニーウィンターは、泣き叫ぶような飛び跳ねるような感情的なギター奏法です

★★★Beatles(ビートルズ)1960〜1970 - 世界中のミュージシャンに影響を与えた伝説のグループ。1980年ジョン・レノンニューヨークのアパートの前でファンにピストルで撃たれて亡くなりました僕はこのアパートの近く(76th Street on Colombus Avenue)に住んでいました。
はっぴいえんど(Tin Pan Alley:ティン・パン・アレー) - ユーミン(松任谷(荒井)由実)のデビュー時にユーミンの音楽をプロデュースしたバンドです。松本隆細野晴臣鈴木茂など、そうそうたるメンバーでした。
Rolling Stones(ローリング・ストーンズ)1962〜現在 - 1974年にギタリストのミック・テイラーが脱退し、1975年にフェイセズのロン・ウッドギタリストとして加入しました。ロン・ウッドもミック・ジャガーもキース・リチャーズも、このグループはみんな鼻が大きいなぁ センチメンタル・シティー・ロマンス - 名古屋出身のアメリカンロック風バンド。一時期はよく聴きました。
X Japan(エックス・ジャパン)
★★Queen(クイーン)1973〜現在 - ボーカルのフレディー・マーキュリー若くして病死しました(1991年エイズのため)。そういえばフレディー・マーキュリーとバレエダンサーのジョルジュ・ドン(1992年病死)は顔がそっくりです。二人はほぼ同じ頃に同じ病気で、同じ45才で亡くなりましたね。ダイアナ妃(1997年事故死)といい、イギリスの著名人の死は謎が多いですね。イギリスは謎の国だ!ベースのジョン・ディーコンが好きだったのですが引退したみたいですね。ボーカルが病死し、ベースが脱退し、それでも解散せずに、2005年にポール・ロジャースをボーカルに加えて現在でも活動しています。ボーカルはロバート・プラントのほうがいいと思いますが。 上田正樹&サウストゥサウス - ソロになってから「悲しい色やね」がヒットしてメジャーになりましたが、その世界ではブルースシンガーとして有名でした。


「俺の借金全部でなんぼや」
★★★T. Rex(ティー・レックス)1968〜1977- 思春期に大きな影響を受けました。日本公演も観に行きました。独特の雰囲気を持ったカリスマ的存在でした。ボーカルのマーク・ボランは29才の時に愛人が運転する車で交通事故を起こして亡くなりました。これも謎です。
憂歌団(ゆうかだん)1975〜1998
★Suzi Quatro(スージー・クアトロ)1973〜現在 - この女性ベーシストはきれいでちっちゃくて可愛かったですね。日本公演も観に行きましたけど、今どうしてるのかなぁ? Creation(クリエイション) - 竹田和夫さんのギターが凄かったですね。昔、コンサートも観に行きました。日本最高のブルースバンドでした。竹田和夫さんは1997年にLAに移住されて米国や香港で音楽活動を続けていらっしゃいます。竹田和夫さんの公式サイト
★Slade(スレイド) - このグループも大好きでした。この時代のイギリスのバンドはとにかくノリがいい! WEST ROAD BLUES BAND(ウェストロード・ブルースバンド) - 日本を代表する生粋のブルースバンド。ライブも観に行きました。
★★Rory Gallagher(ロリー・ギャラガー) - ボロボロのギターにチェックのシャツにジーパンがトレードマーク。ブルースをこよなく愛するアイルランド出身のミュージシャン。ボトルネック奏法はすごかったです。1995年に肝臓病による合併症のために他界しました。彼の曲の題名(Too Much Alcohol )にもありましたが、お酒の飲みすぎだったのでしょうか?そういえば、中学生の頃、この人のボロボロのギター(ストラトキャスター)に憧れて、ヤマハでチョコレート色の同じモデルのギター(ストラトキャスター)をオーダーしてもらったことを思い出します。
★★Deep Purple(デープ・パープル)1968〜1976年、1984年〜現在 - レッドツェッペリンと並ぶ伝説のハードロックバンド。1984年に再結成し、現在も活動しています。
★★Faces(フェイセズ)1969〜1975 - このグループは、この時代には珍しく清潔感があってお洒落でとにかくカッコイイところが他のグループとは違いました。ロッドスチュアート(ボーカル)、ロン・ウッド(ギター)、ロニーレーン(ベース〜1973年)、山内テツ(ベース1973年〜1975年)、ケニー・ジョーンズ(ドラム)、イアン・マクレガン(キーボード) 。ローリングストーンズとフェイセズのメンバーはみんな鼻が大きい。公式サイト
Free(フリー)1969〜1973 - 1972年から73年の解散まで、このバンドのベーシストは日本人の山内テツさんでした(Free時代の映像)。解散後、山内さんはフェイセズに加入しました。イギリスの有名なバンドに加入した日本人は後にも先にも山内テツさんだけでしょう。
Bad Company(バッド・カンパニー)1974〜1982 - ポール・ロジャーズは2005年にボーカリストとしてQueen加わりました。フレディー・マーキュリーとはかなり雰囲気が違いますね。
★★Leon Russell(レオン・ラッセル) - 弾けるようなリズミカルなピアノとハスキーで泣き叫ぶような歌声が個性的でした。この人の「A Song For You」は泣けますね!「タイト・ロープ」も好きです。
ZZ Top(ジー・ジー・トップ)1969〜現在 - 「やんちゃなブルースバンド」っていうイメージが強いですね。まだまだ健在ですね。
Kiss(キッス)1973〜現在 - 1976年ニューヨーク・ブルックリンのライブ。(グラムロックとディスコの全盛期ですね)
★Eagles(イーグルス)1971〜現在 - アメリカンロックの星でした!「Hotel California」はメロディーが美しくて大ヒットしましたね。この時代はドラムを叩きながら歌を歌うのがはやったように思います。グランドファンクレイルロードなんかもそうですね。
Grand Funk Railroad(グランド・ファンク・レイルロード)1969〜1976、1981〜1983
New York Dolls(ニューヨーク・ドールズ)1971〜1977、2004〜- アメリカンロック全盛時代に登場した独特の雰囲気を持ったバンドです。ちょっとキッスに似ているかなぁ?2004年に再結成されましたが、ベースのアーサー・ケインが白血病のため急死しました。
Guns N' Roses(ガンズ・アンド・ローゼズ)1985〜 - 1980年代後半に始まったアメリカのヘビーメタル(ハードロック)ブームの火付け役。この時代のヘビメタは「LAメタル」とも呼ばれます。ボーカルのアクセル・ローズは問題児でしたが、作曲家・ボーカリストとしての才能は素晴らしく、カリスマ的な存在でした。東京公演のときにステーキの焼き具合が悪いと言ってシェフに皿を投げつけたことで有名です。
Candy Dulfer(キャンディー・ダルファー) - オランダの女性サックス・プレイヤー。お父さんも有名なサックスプレイヤー(ハンス・ダルファー)です。パワフルでファンキーなダンスミュージックが得意です。この人の曲は日本でもCMなどでよく流れています。とてもきれいな人です。公式サイト 所属レコード会社の公式サイト

ピックアップ・ザ・ピーシズ(1993)ホンダのCMでお馴染み
リリィ・ワズ・ヒア(1989)
カッコイイ女性アーティスト
Christina Aguilera(クリスティーナ・アギレラ) - ボーカリスト
Candy Dulffer(キャンディー・ダルファー) - オランダ人の女性ファンク・アルトサックス奏者。10代でプロデビュー。金髪の美女。とにかくカッコイイ!公式サイト
Tal Wilkenfeld (タル・ウィルケンフェルド) - オーストラリア人の女性ベーシスト。21才にしてジェフ・ベックと共演。ベース歴はたった4年だそうです。謎の天才美少女ベーシストと騒がれました。いやぁ、ちっちゃくて中学生に見えますね。ジェフベックの娘みたい。でも、ものすごーくベースがうまいです。
Debra Killings (デブラ・キリングス) - TLC、マドンナ、アウトキャスト、モニカ、安室奈美恵などなどたくさんのアーティストに楽曲を提供している、アメリカの黒人女性ソングライター&ベーシストです。歌もうまいです。
Rhonda Smith(ロンダ・スミス) - プリンス、キャディー・ダルファーなどと共演したアメリカの黒人女性ベーシスト&ボーカリスト。歌もうまいです。「リードベース」とでもいうのでしょうか、ベースギターでがんがんソロを弾きます。
西本智実 - ロシアで音楽を学び、ヨーロッパで活躍する日本人の女性指揮者。少女マンガに出てくるような美人ですが、男っぽさもあり、カッコイイですね。宝塚の男役のスターみたい!公式サイト
小林香織 - 女性サックス奏者。アイドル歌手のような童顔の美女
寺井尚子 - 女性ジャズ・ヴァイオリン奏者。品のある美女
川井郁子 - 女性ヴァイオリン奏者。感情的な美女
藤野美由紀 - 女性ファンク・アルトサックス奏者。ファンキー!公式サイト
安達久美 - 女性ロックギタリスト
★★★静沢真紀 - 女性ブルースギタリスト。カッコイイ!きれい!うまい!着物を着てブルースギターを弾くというのは面白い! ファンサイト
Desiree Bassett(デージー・バセット) - アメリカの16才の天才女性ロックギタリスト
Orianthi((オリアンティ) - オーストラリア出身の女性ロックギタリスト
Jennifer Batten(ジェニファー・バトゥン) -アメリカのロックギタリスト
お気に入り TV
★★Yer Blues - John Lennon, Eric Clapton, Keith Richards(ジョン・レノン(ボーカル・ギター)、エリック・クラプトン(ギター)、キース・リチャーズ(ベース)) - 1968年の映像。これは珍しい共演です。68年ですから、クリームが解散し、ビートルズがもうじき解散する頃ですね。 MTV Japan
MTV
★★Stairway To Heaven - Jimmy Page, Eric Clapton, Jeff Beck(ジミーペイジ、エリッククラプトン、ジェフベック)- 1983年(夢の共演)くわえタバコでギターを弾くのが当たり前の時代でしたね。ヤードバーズの再結成みたいですね。歌がなくても哀愁があります、この曲は。ちょっと、ジミーペイジに遠慮してるみたいですが。 無料動画サイトBIGLOBEストリーム - アーティストの最新のビデオクリップを無料で観ることができます。
★★★Sweet Little Angel - B.B. King, Jeff Beck, Eric Clapton, Buddy Guy, Albert Collins(ビービー・キング、ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、バディー・ガイ、アルバート・コリンズ) - 1993年(大御所が勢ぞろい!
★★Tears in Heaven - Eric Clapton(エリック・クラプトン) - アコースティック・ライブ。ブルースやロックだけではなく、こんなに美しいメロディーも作曲できるんですね。一芸に秀でた人はあらゆる才能があるものです
Lyla - Eric Clapton(エリック・クラプトン) - 渋い!
←ジャズバージョンの「レイラ」もあります。
★★★I Shot The Sheriff - Eric Clapton(エリック・クラプトン) - この曲はエリック・クラプトンがシングルチャートで1位を獲得した唯一の曲です。
Killer Queen - Queen(クイーン)- このマイクの持ち方は何だ?
Bohemian Rhapsody - Queen(クイーン) - 1985年ライブ
Listen To My Heart - BoA(ボア) - 日本語ライブ
Lsten To My Heart - BoA(ボア) - 韓国語プロモーションビデオ
宇多田ヒカル(ウタダ・ヒカル)- MTV中国のインタビューに英語で答えています
★Woman From Tokyo - Deep Purple(ディープ・パープル) -1993年
Smoke On The Water - Deep Purple(ディープ・パープル) - 2004年
★★All Right Now - Free(フリー) - 1970年(ポール・ロジャーズの奥さんが日本人だそうで。この曲好きです
I Can't Get Enough Of Your Love - Bad Company(バッド・カンパニー) - 1974年ロサンゼルスのライブ
★★All Right Now - Paul Roggers & Queen(ポールロジャーズ&クイーン) - 2005年ポールロジャーズはQueenに加入。みんな年をとって太りましたね。
★★We Will Rock You - Paul Roggers & Queen(ポールロジャーズ&クイーン)
I'd Rather Go Blind - Rod Stewart And Faces(ロッド・スチュアート&フェイセズ) - この時期のフェイセズのベーシストは元フリーのメンバーで、日本人の山内テツさんです。オリジナルメンバーのベーシスト、ロニー・レーンが脱退したのは1973年ですから、この映像は1974年頃でしょうか。ヤマウチさんは今どうしているのだろう?あれっ?よく見るとギタリストが2人います。ロン・ウッドの後ろでギターを弾いているのはローリング・ストーンズのキース・リチャーズですね。相変わらず控えめなギタリストですね。
Honky Tonk Women - Rolling Stones(ローリング・ストーンズ) - 1969年(ロンドンのハイドパークでライブ)
★★★Let It Be(レットイットビー(なるがままに)) - The Beatles(ビートルズ) - 1970年思い出がいっぱい詰まっています
★★★Let It Be - The Beatles(ポールマッカートニー) - 1979年(ビートルズ解散後、Wingsのライブ)。このギタリストは誰だ?うまいですね。一見、ロン・ウッドみたいですが、ウイングスの最初のギタリストで、Laurence Juberという人らしいです。
★★Let It Be - Paul McCartney(ポール・マッカートニ) - 2001年ニューヨークのコンサート(うーん。年はとっても貫禄ですね。なんとエリック・クラプトンがバックでギターを弾いています!)
★★Let It Be - Paul McCartney(ポール・マッカートニ) - 2002年(アメリカのコンサート。元気ですね)
★Get Back - The Beatles(ビートルズ) - 1970年(解散直前の屋上ライブ)警察が出動!
Hey Jude - The Beatles(ビートルズ) - 名曲ですね
★★All My Loving - The Beatles(ビートルズ) - 1964年(ハリウッド・ボウルのコンサート)
★★All My Loving - Paul McCartney(ポール・マッカートニー) - 2002年(アメリカのコンサート)
★Sgt Peppers Lonely Hearts Club Band - Paul McCartney & U2(ポール・マッカートニー&ユーツー)
Jessica - Allman Brothers Band(オールマン・ブラザーズ・バンド) - 1982年
★★★Mojo Boogie - Johnny Winter(ジョニー・ウィンター) - 1991年バルセロナのライブ(カッコイイ!一番好きなギタリストです。ニューヨークでもライブを観ました)
★★★★Johnny Winter and Edgar Winter(ジョニー・ウィンターとエドガー・ウィンター) - 1992年ボルチモアにて兄弟共演(すすり泣くようなジョニーのギターとエドガーのサックスはまだ健在です)。アメリカでコンサートを見に行きましたが、白子の兄弟が二人並ぶと何か独特の雰囲気がありますね。地球人とは思えないような。
★★★Too Much Alcohol - Rory Gallagher(ロリー・ギャラガー) - 1977年アイルランドのTV番組の映像。ボトルネック奏法を披露しています。白人でこの人ほどブルースを愛した人はいません
★★Telegram Sam - T. Rex(ティー・レックス) - 1972年頃のスタジオライブ。グラムロック全盛時代だぁ!日本公演も見ましたよ。教祖様のような存在でした。1973年にリリースされた「20th Century Boy」は日本の東芝EMIのスタジオでレコーディングされました。
★★Children Of The Revolution - T.Rex(ティー・レックス- 1974年のスタジオセッションの映像。あれ?ピアノの中にマークボランがいる!不思議。なんとピアノはエルトン・ジョン、ドラムはリンゴ・スターです。交通事故で亡くなる3年前です。僕はこの曲あたりからT.Rexのファンになりました。1970年代は、音楽の全盛期であり、カリスマ音楽家がたくさん出現した時代でした。また、謎に包まれたミュージシャンの病死、事故死が多発した時代でもありました。
★★★Get It On - T.Rex(ティー・レックス) - 1971年ドイツのテレビ番組に出演したときの映像。みんなおしゃれでカッコイイですね。超ミニスカートにワンレンクスの金髪のロングヘアー、サイケデリックでカラフルな洋服、転びそうなぐらいものすごく高いハイヒールなど、現代のクラブで踊っている20代の若者よりもずっとセンスが良くてカッコイイですね。
★★Tear Me Apart - Suzi Quatro(スージー・クアトロ)ライブ - 音楽はシンプルなロックンロールですが、小柄なスージーが大きなベースギターを弾きながら元気いっぱいに歌う姿が可愛くて日本でも人気でした。これも70年代の終わり頃ですね。僕も日本公演を観に行きました。懐かしいなぁ!
★★Devil Gate Drive - Suzi Quatro(スージー・クアトロ) - 1974年の映像。アイドル歌手みたいな顔して本当にパワーがありますね。ノリノリのロックンロールです!
★★★Dayton Demon - Suzi Quatro(スージー・クアトロ) - 1974年ドイツのテレビ番組の映像。この曲も大ヒットしました。誰がなんと言おうとロックンロールです!この映像が一番鮮明です。アップで見ても可愛いですね。可愛い顔して声はすごい!たしかこのバンドのギタリストがスージーの彼氏でしたね。そうか、こういうタイプが好みなんだぁ。
★★Cum On Feel The Noize - Slade(スレイド) - この時代はブリティッシュロック全盛期で、イギリスのバンドはみんなこんな感じでした。
★★ギタージャム(チャー&野村義男) - テレビ番組でチャーとよっちゃん(野村義男)が共演しています。面白い!
★Sweet Home Chicago - Buddy Guy(バディ・ガイ) - これぞブルース
★★Robert Plant & Queen(ロバート・プラント&クイーン) - フレディー・マーキュリーが亡くなった後の1992年の追悼コンサートでしょうか。レッド・ツェッペリンのボーカルのロバート・プラントがクイーンの曲を歌っています。ジョン・ディーコンはまだいますね。
★★★Stevie Wonder & Michael Jackson(ステービーワンダー&マイケルジャクソン) - 1970年頃のアメリカの歌番組。ステービーワンダーが18才、マイケルジャクソンが10才です。二人とも若い!でも、この時代は華やかですね。みんな楽しそう!観ているだけで楽しくなります。こんな番組は最近ありませんね。
★★Rock And Roll- Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン) - 1979年のライブ。レッド・ツェッペリンの中ではこの曲が一番好きです。ロバート・プラントの鼻はなぜこんなに高いのでしょう?ベルサイユのバラに出てくる王子様のようなブロンズヘアーがカッコイイですね。
★★JEFF BECK&CARLOS SANTANA&STEVE LUKATHER(ジャフ・ベック&カルロス・サンタナ&スティーブ・ルーカサー) - 日本の軽井沢でのライブで共演。
★★★Futher On Up The Road - JEFF BECK & ELIC CLAPTON(ジェフ・ベック&エリック・クラプトン) - 1981年。コンサートで共演。エリック・クラプトンは、ピカピカに磨いた黒のストラトキャスターが一番似合いますね。ジェフ・ベックのギターがうなる、うなる!クラプトンも気分最高です。ブルースファン必見!
★Let Me Love You - Paul Rodgers and Steve Lukather(ポール・ロジャース&スティーブ・ルーカサー) - 1994年コンサートでの共演
★★Guns N' Roses - Slash(元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュのギターソロ)1992
★Wish you were here - Velvet Revolver(ヴェルヴェット・リヴォルヴァー) - ピンクフロイドの曲です
Tommorrow Is Comming For Me - Char and GODAIGO(チャー&ゴダイゴ) - 24時間テレビ
White Room - Eric Clapton & Cream(エリック・クラプトン&クリーム:1968)
悲しい色やね(英語バージョン) - 上田正樹(うえだまさき) - ピアノの弾き語りでしんみり歌います。英語バージョンもあったのですね
★★Have You Ever Loved A Woman - Freddie King(フレディー・キング)(1973) / Eric Clapton(エリック・クラプトン)(1994) 最新ヒットチャート
Eric Clapton & Pete Townshend(エリック・クラプトン&ピート・タウンゼント) - テレビ番組で共演した映像 洋楽ランキングPV - 洋楽のヒットチャートをプロモーションビデオ付きで紹介しています。ランキングは随時更新されます。最新の音楽をチェックするにはここがお勧め!
J-Wave Tokio Hot 100(ジェイウェーブ・トキオ・ホット100) - J-Waveのリスナーからのリクエストによる洋楽・邦楽を含めた100位までのランキング(24時間オンラインで更新されます)
Sweet Papa John - Johnny Winter(ジョニー・ウィンター) Hip-hop/R&Bランキング
注目のアーチスト(Hip Hop) 注目のアーチスト(R&B)
Snoop Dogg(スヌープ・ドッグ) Ginuwine(ジェニュワイン)
Keyshia Cole(キーシア・コール) Sisqo(シスコ)
Fergie(ファーギー) Usher(アッシャー
Akon(エイコン) Omarion(オマリオン)
★★★Pussy Cat Dolls(プッシー・キャット・ドールズ) - 公式サイト Mario(マリオ)
★Gwen Stefani(グエン・ステファニー) Chris Brown(クリス・ブラウン)
★★Ne-Yo(ニーヨ)
Christina Aguilera(クリスティーナ・アギレラ) - 公式サイト
Mya(マイア) - 公式サイト
Janet Jackson(ジャネット・ジャクソン) - 公式サイト
Lisa(リサ)- 公式サイト
Double(ダブル) - 公式サイト
時々聞きたくなる思い出の名曲
★★花嫁 - はしだのりひことクライマックス(1971) 白い冬 - ふきのとう(1974)
★★★翼をください - 赤い鳥(1971) - 山本潤子さんの声は本当にきれいですね。彼女は赤い鳥の解散後「ハイファイセット」に加入しました。徳永英明さんもこの歌を歌っていますなぜかこの歌の2番の歌詞「いま富とか 名誉ならば いらないけれど 翼がほしい」の部分が削除されて歌われています。問題があるのでしょうか?なぜでしょう? ★★★紙風船 - 赤い鳥(1973)
★★竹田の子守唄 - 赤い鳥(1969) - 歌詞に差別用語が含まれているということで放送禁止になりましたが、1990年代になってやっと放送禁止が緩和されました。貴重な映像です。なんとこの曲のB面が「翼をください」でした。 ★冬がくる前に - 紙ふうせん(1977) - 赤い鳥が解散して「紙ふうせん」と「ハイファイセット」に分かれましたね。
遠い世界に - 五つの赤い風船(1969) 結婚するって本当ですか - ダ・カーポ(1974)
夜空ノムコウ - SMAP(1998)/スガシカオ(2001) あの日にかえりたい - 荒井由美(ユーミン)(1973)
卒業写真 - 荒井由美(ユーミン)(1975) - ハイファイセット(1975)のデビュー曲 ★★ひこうき雲 - 荒井由美(ユーミン)(1973)
★★★雨の街を - 荒井由美(ユーミン)with ティンパンアレイ(1973) 風をあつめて - はっぴいえんど(1999)
★★海を見ていた午後 - 荒井由美(ユーミン)(1974) ルージュの伝言 - 荒井由美(ユーミン)(1975)
★12月の雨 - 荒井由美(ユーミン)(1974)
恋のバカンス - ザ・ピーナッツ(1963) 銀色の道 - ダークダックス(1966)
気絶するほど悩ましい - Char(竹中尚人)(1977) I Love You(アイラブユー) - 尾崎豊(1983)
あなたのキスを数えましょう - ★★★本田美奈子(オリジナルは小柳ゆき(1999)です) いとしのエリー - サザンオールスターズ(1979)/レイ・チャールズ(1989)
恋はみずいろ - 森山良子(1967) - 松田聖子とジュディ・オングも歌っています ★この広い野原いっぱい - 森山良子(1967)
悲しくてやりきれない - ザ・フォーククルセイダーズ(1968) ジョニーへの伝言 - ペドロ&カプリシャス(1973)
個人授業 - ファインガー5(1973) 五番街のマリーへ - ペドロ&カプリシャス(1973)
憎いあの娘 - キャロル(1973) - 藤井フミヤさんと奥田民生さんも歌っています(200?) ファンキー・モンキー・ベイビー - キャロル(1973)
ルイジアナ - キャロル(1974) ファンキー・モンキー・ベイビーの作曲風景 - キャロル(1972)
★冷たい雨 - ハイファイセット(1976)/荒井由美(1976) - 元々はユーミンが作曲した歌です。 まちぶせ - 三木聖子(1976)/石川ひとみ(1981)/國府田マリ子(1996)/松任谷由実(1996)/徳永英明(2007) - 元々の作曲者はユーミンです。
心の旅 - チューリップ(1973) 魔法の黄色い靴 - チューリップ(1976)
夏色のおもいで - チューリップ(1973) 時の過ぎゆくままに - 沢田研二(1975)
★★★赤い花白い花 - 赤い鳥(1970) 太陽がくれた季節 - 青い三角定規(1972)
★★★スカイレストラン - ハイファイセット(山本潤子)(1975) - ユーミンが作曲した歌です。 白い色は恋人の色 - ベッツイ&クリス(1969)
★★君をのせて - 沢田研二(1971) ★蕾 (つぼみ) - コブクロ(2007)
★★★★I shot The Sheriff(アイ・ショット・ザ・シェリフ) - Eric Clapton(エリッククラプトン)(1974)/Bob Marley(ボブ・マーリー)(1973) - ボブ・マーリーの曲をエリック・クラプトンがカバーして大ヒットしました。クラプトンのほうは1996年ロンドンのハイドパークでのライブ。このギターソロはベストではないでしょうか?アレンジも面白いです。また、ベーシスト、ドラマー、ハーピスト、女性コーラス、ホーンセクションなど、メンバーが素晴らしいです。このベーシストは誰でしょうか、ベースラインは控えめなのに、とてもノリが良くてベースラインばかり耳に入ってきます。このベーシストはセンスがいいですね。 ★★★Lyla(レイラ) - Eric Clapton(エリック・クラプトン)(1985) - ロンドン・ハイドパークでのライブ。アコースティック・バージョンです。
★★★Tears in Heaven - Eric Clapton(エリック・クラプトン)(1992) - この歌の題名は「天国で涙」という意味ですが、エリック・クラプトンの息子さんが事故でなくなった悲しみを歌にした実話です。ジョン・レノンの「マザー」(この映像のジョン・レノンはガムを噛みながら歌っていますが、音程が外れています。ちょっと許せないですね)やローリング・ストーンズの「アンジー」など、イギリスのミュージシャンは私生活の悲しみを必ず素晴らしく美しいメロディーで歌にしますね ★★★Steert Life(ストリートライフ) - Crusaders(クルセイダーズ) with Randy Crawford(ランディ・クロフォード)(1979) - 2006年にランディー・クロフォードとジョーサンプルが共演した映像もあります。
★★思い出は美しすぎて - 八神純子(1978)
1975年頃
松任谷由実(ユーミン)と矢沢永吉(エーちゃん)がテレビの番組で対談した珍しい映像
You've got a Friend(きみの友だち) - Carole King(キャロル・キング)(1971)/James Taylor(ジェームズ・テイラー)(1971) - セリーヌ・ディオン、グロリア・エステファン、シャナイア・トゥエインとキャロルキングが共演した映像もあります。 Let It Be - The Beatles(ビートルズ)(1970)
Burning Love - Elvis Presley(エルビス・プレスリー)(1972) / ライブではじめてこの曲を歌ったときの映像(1972) - 歌詞カードを見ながら歌っています / ハワイでのライブ(1973) In My Life - The Beatles(ビートルズ)(1965) / Ozzy Osbourne & Slash(2005)
Celebration - Kool & The Gang(クール・アンド・ザ・ギャング)(1980) Car Wash - Rose Royce(ローズ・ロイス)(1976) / (2003) / クリスティーナ・アギレラ(2004)
恋に落ちて - 小林明子(1985) /徳永英明(2007) Stairway To Heaven(天国への階段)(1983) - ジミー・ペイジ、ジェフ・ベック、エリック・クラプトンが共演した映像。
過ぎ去りし永遠の日々(2003) - テレビ「おしゃれカンケイ」で流れていたアコーディオンの曲です。何度聞いても、しみじみとします。オリジナルはcobaさんです。 Saving all my love for you - Whitney Houston(ホイットニー・ヒューストン)(1986) - 演歌の「こぶし」のような「うなり」声が好きです。グラミー賞の映像です。
抱きしめたい - The Beatles(ビートルズ)(1963)
つらいことがあったときに聞きたくなる曲
1970年、71年の曲ばかりになりましたが、偶然です
Amazing Grace(すばらしい神の恵み) - Elvis Presley(エルビス・プレスリー)(1971) - もともとは賛美歌です。色々な人が歌っています。 You've got a Friend(きみの友だち) - Carole King(キャロル・キング)(1971) - 歌詞が素晴らしい。「元気出しなよ!君のそばにはいつも僕がいるよ!」っていう歌詞です。セリーヌ・ディオン、グロリア・エステファン、シャナイア・トゥエインと一緒に歌っている映像もありました。
Let It Be(あるがままにすべてを受け入れなさい・そのままにしなさい) - The Beatles(ビートルズ)(1970) - この曲はビートルズの解散直前の曲です。この曲を聴くと、ビートルズのアルバムを閉じるような切ない気持ちになります。昔、辞書で歌詞の意味を一生懸命に調べた覚えがあります。「つらく、落ち込んだときには、マリアさまがやってきて「あるがままに」と耳元でささやきます。あるがままに生きなさい、あるがままにすべてを受け入れなさい」という歌です。このビデオを見ると、ビートルズのメンバーの仲はもう完全に冷え切ってしまっているような感じがしますが、そんな時期なのにこんなに素晴らしい音楽を作れるのはすごい!名曲です。スペイン語訳付きもありました。私はビートルズが解散してからビートルズに夢中になった世代ですが、それから十年ぐらいたってからニューヨークで借りたアパートは、偶然ですが、ジョン・レノンがピストルで撃たれた場所のすぐ近くでした。 翼をください - 赤い鳥(1971) - シンプルな歌詞ですけど、素晴らしいメッセージが含まれているため、40年近くたった今でも小学校で歌われています。
Bridge Over Troubled Water(明日に架ける橋) - Paul Simon & Art Garfunkel (サイモンとガーファンクル)(1970) - 「荒波にかかる橋のように、僕が体を横たえてあげよう」という歌詞。エルビス・プレスリーも歌っていました(日本語訳付き)アレサ・フランクリンも歌っていました(これはパワフル)。アメリカの結婚式で友人代表が歌いそうな曲です。

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A Song For You(君に捧げる歌) - Leon Russell(レオン・ラッセル)(1971)- レオン・ラッセルのすすり泣くようなハスキーな声と、イントロと間奏のピアノがとても印象的です。
歌詞はココをクリック
生きてることが辛いなら - 森山直太朗(2008)
歌詞
生きてることが辛いなら
いっそ小さく死ねばいい
恋人と親は悲しむが
三日と経てば元通り
桜 - 河口恭吾(2003)
僕がそばにいるよ
君を笑わせるから
桜舞う季節かぞえ
君と歩いていこう
I Love You(アイラブユー) - 尾崎豊(1991)

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